粘土の種類を使い分けると更につくりやすくなるミニチュアキャンディショップ

粘土の種類を使い分けると更につくりやすくなるミニチュアキャンディショップ

キャンディショップが完成

 

ミニチュアイースター

 

子供のころ、こんなお店があったらいいのにな~って思っていた夢いっぱいのキャンディを詰め込んだミニチュアキャンディショップが完成です。

こちらは生徒さま方からも人気の高いレッスンです。

 

ミニチュアイースター

春色カラー・イースターカラーを使って小さなキャンディを沢山ご制作いただきます。

ミニチュアイースター

キャンディポップやキャンディマシーンにいれたキャンディたちが、コロンって可愛くてたまりません。

小さなお菓子でも作るものによって粘土を使い分ける

 

ジェリービーンズやマシュマロ・金平糖など思わず手を伸ばしたくなるお菓子がいっぱいです♡

実はそれぞれ作るものによって粘土も使い分けているんですよ。

市販の粘土って私が粘土を始めた13年ぐらい前に比べると、驚くほど種類も増えました。

試し切れないので、もちろん全種類の粘土を触っておりませんが、どの粘土を使うと

こんな質感が生まれる♡

こんな用途に使える」っていうのはかなり知り得ています。

ミニチュアイースター

レッスンでも使い分けて制作することが多いんですが、粘土の種類や特性を知ることによって実はミニチュアって更に作りやすくなります。

ミニチュアイースター

あっ♡ 紙の袋は紙を使っております。

ミニチュアイースター

ガラスも本来の使用目的は違うのだと思いますが、キャンディボールマシーンとして使っています。

キャンディショップの台はどうしてるの?

 

ミニチュアイースター

よくこちらのキャンディの台はどちらでご購入されるのですか?というご質問をいただくことがあります。

お答えは、全て作っています。

オリジナルで製図をしてご制作いただいております。

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