ミニチュア粘土をゼロからきちんと学びたい方にこそミニチュアクレイクラフトがおススメです。

ミニチュア粘土をゼロからきちんと学びたい方にこそミニチュアクレイクラフトがおススメです。

初の男性生徒さまの作品完成です

ルルべちゃん

昨年秋、松屋で「オートクチュールドール」レッスンを開催した時にご参加くださったこのドールちゃんのご制作者である生徒さまは、SNSを通して仲良くさせていただいているポーセラーツとリボンのお教室を主宰されていらっしゃるLily Fleursのよしかさんのご主人さまでもいらっしゃいます。

なんと「ルルベちゃん初の男性の認定講師」さまでいらっしゃいます。

ミニチュアクレイクラフト 野菜の額

いつもレッスンでは、大勢の女性の中におひとりですが、「ハンドメイドのお店の話題」「ハンドメイドあるある」など一緒の話題で盛り上がり全く違和感なく溶け込んでいらっしゃいます。

他の生徒さま方からは、「ルルベさん」と呼ばれています♡ あっ♡このことはご本人はまだご存じないかも~。

そのルルベさんがミニチュアクレイクラフト野菜の額を完成されました。

ミニチュアクレイクラフト 野菜の額

とても楽しんでご制作くださいました。

何より、作ることがお好き・ミニチュアにとてもご興味をお持ちでいらっしゃいます。

ルルベちゃんのために小物をミニチュア粘土で作られたいとのこと~。

このお野菜たちもぜひルルベちゃんコレクションの中にいれてあげてくださいね。

ミニチュアクレイクラフト 野菜の額

粘土のご経験ゼロからでも始めることができるカリキュラム

 

ミニチュアクレイクラフトの作品は、粘土のご経験がなくてもゼロから始めることができるカリキュラムとなっています。

材料道具を含む粘土のキホンのキからお伝えしますので、どうぞご安心してご参加くださいね。

まず最初は、粘土の色付けから進めていただきます。

そしてカリキュラムがどんどん進むにつれて自由度が増してまいります。

ミニチュアクレイクラフト 野菜の額

具体的に大きさも示して進めていきます

粘土の形作るのって難しそう。

そもそも私には造形能力がないから。

とご心配な方もどうぞご安心くださいね。

〇〇㎝にまるめた粘土をそのまま紐状に伸ばします。

伸ばした粘土は、〇〇㎝にカットします。

などと具体的にご説明していきますので、どなたでもご制作いただくことができます。

ミニチュアクレイクラフト 野菜の額

ルルベさんはもともと器用でいらっしゃり、やる気満々ですから作業もとても早いんです。

手も大きいので、粘土をこねることがとっても力強くて早い。

でもルルベちゃんの作品やこちらの作品をご覧いただいてもお分かりになるように作業は繊細でいらっしゃいます。

ミニチュアクレイクラフトのカリキュラムは、さまざまな粘土に触れそれぞれの粘土の特性を理解していきますので、質感などの表現も応用がどんどんひろがっていきます。

ゼロからきちんと学びたい方に本当におススメのカリキュラムです。

詳しくは、どうぞこちらからご確認くださいませ。

体験レッスンはこちらから

ミニチュアクレイクラフト 野菜の額

嬉しいご感想

ルルベさんからとても嬉しいご感想をいただきましたので、ご紹介させてくださいね。

先生のところに初めてお伺いさせていただいたのは松屋銀座のオートクチュールドールレッスンでした。

オートクチュールドールにお伺いしたきっかけは、妻が先生とSNSでの繋がりですが、仲良くさせていただいていて、先生がミニチュアの作品を作成しているのをお聞きしました。

その作品等を見て、小物のミニチュアが欲しかった私は、ものすごい興味が湧きました。

実際にある物を再現してみると、コレは楽しい!もっと違う物を作りたいという気持ちが出てきました。

実際にあるオリジナルの物もコレなら何でも作れる。何を作ろうか何かないか?と頭の中がそれだけになってしまいました。

次回先生のところに行くのが楽しみでしかたありません。

人それぞれに発想、センスが有ると思いますが、コレは世界に一つしか無いアイデアと発想の再現・ものづくりの素晴らしさを教えていただいたとても素晴らしい体験と出会いに感謝しております。

今後とも麻美先生の元ご教授くださいますよう、よろしくお願いします。

付け加えると、他のハンドメイド業界色んな先生に会いましたが、麻美先生みたいな素敵で人として良い人は他におりません。(╹◡╹)♡

 

 

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