メールマガジン 写真とカメラ

 

 

いますぐ受け取る

 

 

今だけ4大特典プレゼント

 

 

こんなお悩みありませんか?

 

 

 

 

 

カメラって安い買い物ではないから、慎重に選びたい。でも沢山ありすぎて何を買っていいかわからない。

レンズも色々ありすぎて、作品を撮影するためにコスパもよくて一番最高のレンズが知りたい。

一眼レフを昔買ったのだけど、結局使い方がよくわからなくてオートモードしか使ってないの。重たいし、スマホの方がきれいなんじゃないかしら

インスタでみる素敵な写真を撮影してみたいのだけど、私にでもできるのかしら。

作品が売れる撮影って知りたい。私の作品の写真ってショボイの…。

今ドキのスマホとの違いをちゃんと知りたい。

私は、自分の作品が上手に撮れるための一眼レフが欲しい!でも何を買っていいかわからないし、予算内で買いたいの。

レンズを交換したり、一眼レフってやっぱりハードルが高いな

ゆるふわ写真に憧れる~~かっこいい写真にも憧れる~~ でもアレって一部の人しかできないのよね

背景が黒いところでかっこいい写真を撮りたいのだけど、明るくすると灰色っぽかったり、暗くすると真っ暗で何を撮っているかわからない。

真っ赤なものは真っ赤、ちゃんとした色を出す方法を知りたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新入写真として商社入社後、IT外資企業人事部に転職。

人とのお付き合い、コミュニケーションが得意で好きであったことから、配属部署の人事部は天職だと感じていた。

結婚・出産を経て、2012年ミニチュア粘土の教室を立ち上げる。

作品をどうやったら可愛くブログにアップできるかを試行錯誤していくうちにM&Mの「Photoshopエレメンツ」の画像加工に出会う。

Photoshopエレメンツはただの画像加工ソフトではなく、世界観を伝えるものだとわかり、独自の世界観を確立。

2016年には、「かんたん!素敵!粘土の世界」を商業出版し、Amazonでクラフト部門3日間1位を取る。

またミニチュア粘土教室は、お教室立ち上げ4年間で2500名を超える人気粘土教室となった。

Photoshopエレメンツを学ぶうち、カメラをもっと極めたいと思い、2019年カメラマン丸山嗣さんから学びなおし、同時にプロフィール撮影など、カメラマンとしての活動を始める。

自身が作品が上手に撮影できるようになったことで、ファンが沢山でき、お教室の集客が楽になった・写真をブログにアップするだけで集客できることになったことから、画像のもつ力を多くのお教室の先生にお伝えしたいと「カメラ講座」「画像加工レッスン」を開催中。

透明感あるゆるふわ写真が好評

人を大切にしたい、人が好きというのは変わらず、現在お教室業も天職だと感じている。

 

今すぐ受け取る

Topへ